Saturday, October 27, 2007

a different kind of brother

あなたはお兄さんのように。

どう言うしますかいい?さぁ、しらない。

Let me count the ways:
いろいろな伝記を聞こえてた。あなたの、私のも。そして笑います。
私と一緒に無駄話する、朝3時まで。
病気時に私をお世話をする。
いつも私を手伝います。
いつも私を苛めする。
いつも私はあなたを苛めする。(とっても楽しいです =^_^=V)
いつも元気じゃない時に“がんばって”と言った。
いつも好きな食べ物を作る。

Let's face it; you're really nice to me in more ways than I can say.

あなたは私の特別な人。それが真実だ。

とっても好きです、けど恋してじゃないんだ。今、あなたは幸せです;それだけでいい。バカよね私、あの時はあなたと一緒になる欲しい。しかし、今は無理なことですが分かる、だけど時々、自分に我慢できない。今はまだ傷から直します。ただ友達になればいいかもしれない

時々、私はカグラのように、そしてあなたはサイガのように - これがただ私の思いだ。私たちは兄弟見たいにね~

あなたは私のヒーローだ。